« ■電化製品受難?3 | Main | ■柚子小町・姫紫 »

2006.09.25

■現代版写経?

■現代版写経?


なんか急にやってみたくなった。百人一首バージョンもあったんだけど、なんかこっちの心境。疲れてるのかしら?f^_^;なぞるだけなんだけどなんか癒される〜(∪o∪)。。。

|

« ■電化製品受難?3 | Main | ■柚子小町・姫紫 »

Comments

講談社学術文庫「徒然草(一)」三木紀人全訳注をこの数ヶ月いつも持ち歩いて243段を繰り返し読んでいます。
ずっと以前に購入した岐阜県の管理別荘地がひと区画あるのでいっそのことそこに草庵を建てて隠居したくなります。
江戸時代の商家は息子が二十歳くらいになると親は隠居して40代後半でリタイヤしていたようです。たとえば楽家では家督をついで吉左衛門を名乗り、のちに隠居し、剃髪して「道入」となり、いやますます作陶三昧に精進する・・。
江戸文化はそうゆう隠居たちがささえていたようなもんなのですね、わかる気がするこのごろです。

Posted by: toru | 2006.09.25 at 23:47

草庵♪o(^^o)♪わくわく
すべてのお稽古はそこで集大成を迎えるに違いありませんd(^-^)

Posted by: rubyruby | 2006.09.26 at 12:23

Post a comment



(Not displayed with comment.)




TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/13352/12035544

Listed below are links to weblogs that reference ■現代版写経?:

« ■電化製品受難?3 | Main | ■柚子小町・姫紫 »